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ひとりごと。

夏でーす

藤井四段の影響でモンテッソーリ教育信者が増えそうっすな。

久しぶりにブログの模様替えをしたら寝相が悪い娘が襖にブツかって大泣きしたので、そこまでで止まってた。暑くなってきたし、疲労がたまってるの我慢して起きているのもツライので寝る時は寝る。
催促っぽいコメントあるけどムリー\(^o^)/

車検とエアコンの修理で請求額22万円で節約モードっす\(^o^)/

スプラトゥーン2、ヒメイカ&イイダコの新しいアイドル(?)誕生\(^o^)/



「おかーさん」
「おとーさん」
「みてみて」
「こっちー(来て)」
よく喋るようになってきたわ。たまに何言ってるか分からないけど。
「きらきら星」「コチコチカッチンお時計さん」「しゃぼん玉とんだー」とか歌っていたりする。
ノリのいい音楽が流れてると、なんか踊ってるし。
なんだかウチラとは正反対の気質というのかアクティブタイプだわ。

このお喋り魔の娘に、かな~~りダンナがゲッソリしてる。
「うるさい」と心の中では思ってそうっすな。私もだが。
寝ている時が一番平和っす。

そういや、幼児相談に行って再認識したけど「ママ」「パパ」じゃないのよね。
特に念を押して教えたわけでもないんだけど、気付いたら「おかーさん」「おとーさん」と呼ぶようになった。
自分のことは「かなちゃん」(「かな」だけでは振り向かなくなった・・・)



家族タクシー
子が親の病院の送迎係りになるのって、どこも似たような感じであるんだなと思いましたわ。

ウチの場合は、オカンとジジババだったが。
無理やり押し付けでも「ありがとう」の一言でもあればマシだったのかねーと今さらながら思う。

ジジィが何かで入院した時に、手続きやら入院準備やら入院中のアレコレもオカンがやってたんだが
「ありがとう」のお礼一言もなし。
入院中に一回見舞いに来た叔母(オカンの妹)に対しては「来てくれてありがとう」と感謝言いまくる。
退院後の通院の送迎もオカンがやらされて、もちろんお礼一言もなし。
けど、叔母に対しては「(入院中)見舞いに来てありがとーね」と再度、叔母がウチに来た時にお礼を言ってる。

オトンの件があったあの頃、オカンと叔母が言い争ったかケンカして、この入院・通院時の件が爆発したみたいだし。叔母にとっては、嫁いで同窓会なり息抜きにたまに帰省した時と入院中一回来た時のジジババの態度しか知らないから、薄情だなの何なの好き勝手言うんだよね。
だったらお前が毎日やってみたらいい、お礼も何もない、やって当たり前と押し付けられる奴隷生活を。

私だったら薄情や冷酷とか言われても「どうぞーどうぞー、あなたが面倒見てくださいなー」に尽きるんだけどね。どうせ面倒見るのなら、最低な人間より尊敬するか助けたいと思う人の面倒を看たいわー(鼻ホジ)っす。


義母は通院も入院も、自転車や電車で勝手に一人で行ってしまうタイプだった。
どうしても手術・入院保証人とか必要な時に電話をかけてくる。
車がなくても行ける範囲に病院がある都会(?)だからできることかもしれない。



イヤイヤ期といえばで、無償ベビーシッターボランティアの人のFBを久しぶりに覗いたら
ダンナさんに対するガルガルに笑ってしまった。人のこと言えないが。