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ひとりごと。

お腹の中でモニュモニュ

たまに頭突きかキックか分からないけど、膀胱を刺激するのは勘弁してくだせぇ。


◆超大雪
関東住まいが長いと、あんな大雪の新潟の生活に戻れないわー
早起きして雪かきしなきゃいけない生活とか、もう出来ないわー
ダンナの仕事の都合で、3時4時ぐらいに起きる時あるけど。
朝方は超寒い。

◆妹は廻るとこ多い
麻酔科、婦人科、膠原内科、神経外科、一日でどんだけ病院内を廻るのだ。
妹は意識朦朧で記憶がないけど、やったのは開頭手術になる。
そして頭の骨一部ない、皮下組織だか皮膚で閉頭していると思った。
今回は腹腔鏡手術。
ダンナ経験者だけど、胃と卵巣じゃ場所が違うので、詳しいことは医者先生に聞くしかない。

術前検査での肺活量の話で
ダンナが術前に渡されてた、鍛錬(?)器具
器具の名前が分からなかったけど、「トライボール」って言うらしい。
 
↓こーゆうオモチャでもいいと思ってたが、
トライボールの方は「吸う」方でボールが浮き上がる。
こっちのオモチャは「吐く」方で浮かせるから逆だ。

タバコ吸ってるダンナはいろいろ言われた記憶。
確かに術後の肺炎は怖いんだけど。


◆ココは相談所か?
かっぱの方のweb拍手コメントで、本題もあったけど愚痴(?)みたいな事に対しての返事に困る。
その方は、車イスを使用している。

いつも参加していた親の会の忘年会に今年も参加しようとしたら
『前から思ってたのですが…』から 始まり、、
『一年の労をねぎらうための忘年会を あなたの介護で終わりたくない』
息子さんを介助員として連れてくるなら良いけど、と断られたとか・・・
今まで介護をさせたことないんだけどな・・・とのこと。

たまたま 去年ビルのスロープが修理中で使えず通りがかりの男性2人に低い階段2段を
持ちあげて貰ったのを「そうやって他人を平気でアゴで使って云々…」
ちょっと車椅子に座るあいだ荷物を持つのも、
ジョッキが持てないから前に置くのも介護になると。

親の会でも違う地区でランチしてきたときには
遠慮してたら「車椅子とかじゃなくて、普通友達同士でも荷物の持ち合いっこや、
ドアをあける、ドリンクバーに自分ののついでに取りに行くって普通のことでしょ?」
と・・・

・・・「気配り」と「介護」の線引きが難しい。
蛭子さんの人生相談みたいなこと言えないですが
前者は、お疲れさん、余裕がない人じゃないんですかねー。

車イスを見て必要以上に気を使いすぎて自滅して疲れ爆発する場合と
介護の強要をしている気はないけど、実はしている本人自覚ない場合と
あるから何とも。
その場にいたわけでも、実際にお会いした方でもないので想像でしか判断できない。