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ひとりごと。

また新潟召喚かしら

もう片付ける気がなかった、大地震後のようなシルバニアファミリーを
鳥さんが直してくれた、ヤッホーい!



妹&鳥さんが遊びに来た後に、父の姉(伯母になるのか)から着信がありビビる。
最後に会ったというか、記憶で覚えてるの10歳ぐらいの時に五智に連れていかれて会った時の姿しか覚えてないん。
・・・と思ったが、母が亡くなった時に線香あげ(?)に来た時、下の妹が撮っていて
その写真見たなと思い出し。

内容は、父がいる特養老ホームからの連絡が伯母さんに来て、下の妹に連絡とれないということ。
下の妹の携帯にかけると速攻かけ直してきたから、何で連絡とれないのか。

そもそも、特養老ホームから父の状態(ちょっと熱でたとか、これ欲しいと言ってるとか)を報告連絡をして来るのを下の妹が電話受け取ってる。連絡してくれる生活員(?)が数人いるらしいが、そのうちの1人が、どうも下の妹じゃなく伯母の方に電話しているみたいだ。

特養老ホームの費用を支払ってるのは、下の妹。(入居している本人の口座からの引き落としは規定でできないらしい)
伯母は費用に関してノータッチ。
いろいろな業務連絡的なことに対しても、下の妹に行くよう申請している。

下の妹が「若いから信用されていない…」みたいなこと言ったが
この場合、34、35歳で「若いから~」で信用していないんじゃなく
「無職」で「支払い者」という下の妹に対して、不信に思っていると思うんだが。
(まぁ、普通、無職に支払い能力があるとは思わないだろ)

下の妹の「自分が置かれてる立場」の現実、いまいち理解していないんだなー

特養老ホームからの連絡内容は、伯母からの第二弾メッセージから把握できる範囲で
父が病院に入院したみたいだ。黄疸がでてるようだ。

さぁ、この事態の詳細をホームから聞いた下の妹が私達、関東組に報告してくるかどうか。
賭けてみようw

下の妹も自分で収めようとて何とかしようとして
結果、どうにもできない状態になって、何も知らされてない私達に連絡が来るパターンばっかりだから警戒している。